宮古島

【誘いに飛び乗る精神】友達に宮古島誘われたので速攻行きのチケットを取ってやった

えー、タイトルのままなんですが6月に一週間ほど宮古島に行くことが決定いたしました。

バックパッカー的なことをしている地元の友人が、秋ごろ南米に飛び立つ前に宮古島に行きたいということで、同行することになりました。

「よかったら一緒に来ない?」

と言ってくれたので、6月の予定は全くわかってないですがとりあえずチケット取ってやりました。

僕は大学院生なのでその時期だと学校も余裕でありますけど、一週間ぐらいは頑張れば休めるだろうというやつですw

やっぱりこういうおもろそうなイベントに、躊躇せず飛び込んでいけることが大事だと思うんですよね。

こっちに行きたい、こっちが面白そうっていう感覚と一致した行動を積み重ねていく。

新しい経験・新しい体験で自分の世界を変えにいく

日々のルーティーンから外れて変化していくほど、予想外のもっとおもろい出来事に遭遇する確率が上がっていくはずです。

こういうときに

「時間がなあ」
「お金がなあ」
「先の予定はわからないし」

って理由で自分の感情はそっちに行きたいのに、頭でそれを押さえつけたりしてるとどんどん毎日が退屈になっていきます。

そうやってるときはだいたい充実してないと思います。

もちろん毎回はできないかもしれないし、大きなことはできないかもしれないけど、

少しずつでも自分の感覚と一致した行動を増やしていくのがいいのだと思います。

まあ、ちょっと久々にちゃんとメンタルに負荷がかかる飛び込みをやってやりましたわい。

こういう機会はそんなに多くないので、その都度しっかり踏み込んでいくとなんかおもろくなっていきそうな気がしませんか?w

今回はそんな話でした。

PS
海辺で弾き語るために海の声と島人ぬ宝猛特訓中。

実際に行ってきたときの記事はこちら↓

【巻き込まれ旅行記】ノリで宮古島に一週間行ったら、南米に半年間行くことになった【前編】